【人災 温泉事業】


何故に契約者の減少が生じたのか
その原因追求もさしおいて 何故に被害者を増やそうと加入金額減額をするのか
町温泉事業審議会の考えを問いたい
どこに経営戦略があるのか
経営破綻を考えず問題を隠蔽して被害者を増やせば人災に他ならず
誰が責任を負うのかを問いたい
無能な町はいつも意見募集
議会、町政の無能さを露呈下に他ならない

【10年の遅れ:青木の負の遺産】


キラリと光るトイレと公園の青木元町長が公園づくりの総仕上げで作った赤砂崎公園
アイディアがあって作ったのだろうから 提案者である青木に訊けばよきものを
何故に民間からアイディアを募集するのか? 訳が分からない
当時(公園化する発表)さんざん
「何にしたいのか青写真を示せ!」
「アイディアが無ければそのままにして未来に託せ!」
と言ったにもかかわらず白いカンバスに多額の血税を浪費した公園
青木が辞めて1年足らずで「青木の負の遺産」と化した

ちなみに中村氏の町長選(2012年)の公約では「重粒子線治療施設」と「ソーラー発電」を掲げて
試算、財源打診もしていたことを忘れてはならない
あれから10年 町は10年以上の大きな遅れをとった

【はじめてのお仕事】


面と向かって議会を「学活」
議員を「職業議員」
と言ったのが頭の片隅に残ったのか
はじめて議員たちが仕事らしい仕事をした
総合文化センターの改修工事の随意契約
如何なる工事であろうが相見積は当然のこと
何故に随意契約なのか?
「契約内容と金額に透明性と妥当性が示されていない」のは言うまでもない
情報公開がされないのはこの町の特徴
文化センターは氷山の一角
これを機にどんどん仕事をして欲しい
次はあなたたち議員らも参加させられている「県ボート協会」解明に期待したい

それにしても仲間が議長になったせいか 名ばかりの共産党

【思っただけ】


答が引き出せない四者
共通しているのは四者ともに今までを振り返っていないこと
今までの観光に対する町政の検証をしていないこと
検証なくして反省もなく
反省がないから対策が打てない 
だから思っただけ

トイレで用を足しながらも和風アニメによる町おこしくらいたやすく思いつく
歴史だ高原だと言われてもピンとこない若者に対し
国を挙げてのアニメ産業は今たそがれ時期に入っている
その要因は中国のアニメ注力による和製アニメのガラパゴス化にある
しかしコロナかによるアニメ人気は絶えないことを考えれば

例えば
ボートに夢中になり首長にまでなって
ボートで町おこしをしようと試みたアオキ少年の物語とか・・・
ノンフィクションの物語を作れば現状の町の課題もおのずと判ることになる
無論アニメの中では未だ町民も見たことのないオリパラ運動会合宿誘致のPRビデオも流せばいい
数分間のトイレの中で 思っただけ

【学活議会しもすわ】


何故に情報を公開しないのか
ここに町議会のなれ合いがある
なれ合いはこの町の町政の腐敗化の根源となっている
議長が謝って済む問題なのか
原因追求と共に罰則を設けないと同じ過ちを繰り返すこととなる
これまた「青木のしがらみ町政の負の遺産」

その青木は玉手箱を開けたのか 白髪となって表彰状?
誰が申請したのか 申請させたのか
感謝状をもらって県からの役を待つ青木

【だめづら?】

青木元町長が血税を使い親戚のおじさん白鳥誠氏へ残した「ら。Shirotori」
地元と交流をするのでもなく 血税を使って遊んで一年
文化祭(催しを振り返る写真展)をするのだという
この団体の目的は何なのか?
評価の指標を何処に置いているのか?
学活化した町議会には何の質問も出ず

なんとなくいいことをしようと集まるもほとんどが失敗意に終わる理由は
・互いの描いているイメージに温度差があること
・明確なゴールと期限を決めない事
・明確なゴールを決めないから指標が決まらない
にある
実行するメンバーは上記を町民に明確に示すことだ

「公園と便所の町 しもすわ」
きらりと光るのは町長の頭だけ
評価なき浪費をいつまで続けるのか

【青木町政の負の遺産】

前町長が勝手に決めた「ボートのまちしもすわ」
それを引き継いだだけの宮坂町長
そもそも「長野県ボート協会」なるものが役場の中にあること自体おかしな話
オリ・パラ合宿用にプロモーションビデオを公費で作るも未だ町民には開示されず

このコロナ禍に及んで合宿受入を表明
一体何を考えているのか
受入費用もさることながら
イタリアチームの36人は諏訪市となれば自ずと井口の経営するラコ華乃井
アルゼンチンの9人は町内 これまた井口の経営するかめやか
何もかも説明をされぬ町民 何も報道しない市民新聞
ただ地元の選手育成目的あるのみのボート協会となれば
ボート協会主催で行えばよきものを
何時まで行政を食い物にすれば気が住むのか
ここにも前青木町政の負の遺産が現われる

【バイパス意見書募集の文書に誤り】

近隣の議員から「何故に水道課長を処罰しないのか?」
「隣町のことだからいいけれど」などと抗議の電話が来るも
電話をする相手は私でなく下諏訪町
そもそもこの問題は賛成派の下諏訪町建設促進期成同盟会の事務局を何故に下諏訪町が行っているかにある
その点を説明しないで「事実関係を確認しないまま発送した」
「これまで以上に、事実確認を行った上で対応するよう指示した」では説明になっていない
まずは
・町長として賛成促進ならば意見を述べること
・もしも賛成ならば事務局を続け 中立ならば事務局を止めるべきである
本当に町長は議長経験があるのか?
議会は何をしていたのか?
聞くところによれば確かに5月18日(朝日)19日(信毎)に記載はあったものの
市民には今日まで記事とならなかった
それは北澤建設水道課長が止めに入ったとのこと
これが事実であればこれまた唯識こと
課長の責任問題と共に新聞社の資質を問われる問題となる

問題解決とは責任をとることでなく原因を追及して対策を打つこと
真の原因を追及しないが故に同じ過ちを繰り返すことになる
陳謝をしてだけでは終わらない

【あまりにも多すぎないか】

「あまりにも多すぎないか1.」
総合文化センターの総事業費について言いたかったのだろうが
詳細内容を見てみなければわからず
そもそも分不相応な箱モノ行政のツケに他ならない

「あまりにも多すぎないか2.」
共産党議員が3人(うち1名は議長)もいながらにして町政に対峙(監視)出来ていない
故に町民が町政と議会を監視しなくてはならなくなる
給与以上の働きをしなくては職業議員に他ならない
●温泉事業
・公衆浴場もさることながら個人宅への給湯はすでに一般会計からの持ち出しが多く、止める人もいる中事業として成り立っていない
・温泉事業と言へばまずはそこからだろう
●学校教育
・何故に食育ができないか 財政問題があることは理解されているのか
・小中統合などを何故に考えないのか
・要望だけならばサルにもできる
●観光事業の推進を
・新聞を読まれているだろうか
・老害二階による愚策(GoToトラベルキャンペーン)がGoToトラブル化して今日に至っていることを理解されているだろうか
・宮坂町長は歴史だ文化だ観光だというものの 全国いたるところの歴史も文化もある
・歴史や文化がないところの方が人目を惹き人が集まる
・コロナ後を見通した戦略が必要となる

「あまりにも多すぎないか3.」
・はじめ「あまりにも多すぎないか」とはこのトイレの事業費(7535万円)の事かと思ったのだが・・・
・共産党が粘り強く要求を重ねた成果とは・・・開いた口がふさがらず

【素人集団しもすわまち】

【素人集団しもすわまち】
接種券が届く前に予約締切
如何にも素人集団の下諏訪町公僕たちがしそうなこと
人口少なき下諏訪町で何故にワクチン入荷数に応じて対象年齢を引き上げたり町内施設から接種をしなかったのか
ワクチン取り扱いが難しければ移動車で訪問接種をする方法もある
日本各地の接種方法について研究してしかるべきはずなのだが
研究する前にワクチンが届く(宿題を提示する前に答合わせ)となればアウト!
首長や公僕、議員たちは新聞を読んでいるのか
視野狭き輩たちが町の衰退を早める これよきこと
この町の一般接種は来年?いや2023年か・・・
町長の頭同様 諏訪地方の中で茅野と一緒にキラリと光ることだろう